また、救急に駆け込んでしまったけど…残念な感じだった。

赤木先生の光免疫の受診のあと少しして激痛が我慢出来ずにクリニックのギリギリの時に駆け込みました…そして急遽の点滴と骨に注射をした後に、赤木先生が熊本国立に救急でいくように段取りしてもらいました…

先月も救急、今月も救急か〜と思いながら乗りました。でも国立だから痛みの原因を調べくれてそれなりの対処をしてくれるであろうと期待していきました。

仰向けに寝れないから終始座った状態での移動でしたね!でも、気持ち的にはこれで痛みから解放されるっていう期待感たっぷりでと思ってました、勿論、赤木先生もそう思ってたのに違いない。

やはり、救急なんでいろいろ立て込んでましたが、なんとかCTとレントゲンは撮れました。よーしあとは痛みの原因がわかってうまく対処してくれるはずだと思って期待してました。

しかもこの空間寒いな〜!流石オペ室が近いだけあるわ。いよいよ画像が上がってきました。救急のドクターからのコメントは、そんなんわかっとるわっていうありきたりなコメントでした。しかも対処は、特に何もせず救急ではやれることは限られているから後日、細かくやるなら紹介状を書いて貰ってきてくださいと言われただけでした…

結局、画像だけ撮って長時間待たされて特に何の対処もないまま帰らされました。国立だから期待して行ったのにこれで終わりか〜って感じで残念な感覚で家に帰ってきました。期待してたんだけどな〜!やっぱ救急って限界あるよな〜というより痛み止めの処置すらなかったのも残念だったな〜!

まあ、ドタバタしましたがまた一から探して何とかするしかないな…

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