いろんなシュミレーションをしながら日々イメトレしてます。

骨転移の激痛地獄の治療で選択したの動脈免疫カテですが…痛いのは動脈に局所麻酔をする時だけが大体のパターンであるが、今回はその仰向けになるとこのポジションからやらないといけないという想定をしてます。

要は、注射を打つ前の段階が先ず勝負になってくるであろうと考えてます。普通は、動脈カテ事態がビビる人もいますが、それは治療がスタートしたら、自分ではどーすることもできないのでドクターを信じるしかありません。今まで何回もオペやってますが…リラックスしてたらいつの間にか寝てましたので比較的スムーズいくことは多かったです。昨年、何回目かのオペの時は、麻酔が効いてはいとこまで突かれてホンマ声がだしようもないくらいのとこまで経験はしたことはあります。あの時は、ホンマに頑張りましたね!

いろんなシュミレーターションを当日までに準備しておこうと思って日々、トレーニングしてます。何をしてるかというと仰向けになっても痛くないようなポジションは一体どこなのか?当日、必ずそれを伝えないと大変なことになると思ってるからです。ただドクターとその辺は、かなり話をしましたが今まで骨転移の動脈カテはそんな人ばかりやから大丈夫しっかり対応するとは言ってましたので安心はしてますが、ぶっちゃけ当日のその時ならないとわからないのが現実だと思いますね。それをしっかりやった上でいざスタートすると不安なくことは進んでくれると信じています。理想は、2時間も力を緊張しっぱなしは絶対持たないので、逆にリラックス2時間が理想です。ウトウトする薬も入れるのでそのゾーンに自分が入っていければ勝ちかなと思ってます。

治療で治る治らないを考えたいととこですが…それよりしっかりスムーズにことが進むようにするにはどーしたらいいかを考えてますのでそれはそれでいいかなと思ってます。あとは止血の3時間は少し動いてもいいみたいなんで終われば大丈夫かと思います。

来週の今頃にはスタスタ激痛地獄から解放されてる自分がいるのが夢ですね。それを現実します。動脈カテまであと4.5日なんでいろいろ想定しながら過ごしていきます。

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