動脈免疫カテの副反応がすぐでてきた…

昨日の大井先生の動脈免疫カテは、かなり値打ちあるもんやと先生も言ってました。私も即効性の精度は凄いなと思いましたが、カテやって家に戻った晩に早くも免疫副反応がでてきた。

カテやったは、熱は37℃〜39℃でます、食欲不振になる人もいます。治療した骨転移の場所は、2.3日はかなりの痛みがある。吐き気、だるさもでてくる。こういったことは、やる前に副免疫反応がでるということはかなり治療がうまくいっている証拠だとはいってましたが、一体どんな副反応かなと思ってましたが…いざで始めると身体中が激痛が走ってそれはもう大変な感じでした。

たしかに、骨転移の方はなんか痛みが引いてきたら骨がしっかりになって歩けるようになるなというイメージは持ってます。でも、これを痛みを抑えるには医療用麻薬でしかピタっと痛みが治らなかった。実は、あと痛み止め1本しかないのでこれが切れたらホンマにヤバいとこまできてるので、今日薬局に入荷するので、無事に手元に夕方まできたらなんとか今の3,4日の副反応からは逃れれると思ってます。

あとこの症状に対して、医療用麻薬をいれた場合でも3.4日で骨転移の動脈カテの副反応は治るのかはきっちり大井先生に今日、確認したいと思ってます。

奇跡の大逆転に向けてアフターフォローの仕方と知識をしっかりわかっておきたいと思ってます。

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