今月中に釈放されるようにいろいろ覚えたり、手続きしたり、協力してやっていきます。

緩和ケツ外科の入院からの釈放ですが…今月中にはよっぽどのことがない限り、釈放してもらい次のステップへいよいよいきます。そのためには、先ずは自分のか身体の痛みのコントロールが最も大事。あとは病室となるべく同じ環境を作るためのベッドや補助器具、訪問ドクターや訪問看護師を介護保険を使ってやっていきます。介護保険って使ったことないけど、あれって凄いコスト面や豊富なアイテムを少ない負担でできるらしいです。そこは、すでに奥さんが段取りをしてもらったので、あとはやらりとりするだけみたいです。

ホンマに今回は、いろんな方々の御協力のおかげで生きて釈放されそうです。アドバイスいただいた萬先生、大阪にいろんなとこへ紹介していただいた田中先生、ホンマ感謝しかありません。勿論、緩和ケア外科で時間がある限り見ていただいた坂本先生にも感謝ですね!まだ、明日とかの釈放ではありませんが、この1週間でしっかり緩和ケアで教えてもらったノウハウを活かしていこと思います。

釈放後からがいよいよ本番です。「できることはまだある…」を教えて貰ったのでちゃんとまたチャレンジします。今日もまあまあしっかり寝て頑張ります。これから家に帰ってからのシュミレーションをしながら過ごしたいと思います。

俺は、まだいけるぜ!必ず復活してやるぜ!力まずにリラックスしてやっていきます。

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